英文履歴書(resume)
ワーホリで仕事を探すなら応募するのに通常レジュメ(英文履歴書)が必要です。語学学校でも教えてもらえるので、ぜひ学校に在籍中に作成し、添削してもらいましょう。 そして、できたレジュメはできるだけ多くの人に見せて、アドバイスをもらい修正していけば、いいレジュメができるはずです。人のレジュメを見るのも勉強になると思います。
求職中はどこでチャンスがあるか分かりません。常にレジュメは持ち歩き、チャンスがあれば応募していきましょう。 トロントで仕事がなかなか見つからないという人は、探し方になんらかの問題があると思います。
>> 仕事の探し方
【レジュメを書くときのポイント】
面接相手は何十枚、時には何百枚もあるレジュメの中から数人を選ぶので、いちいち一枚ずつじっくり見てくれません。こつは、一瞬で興味を惹かれるよう、レイアウトにも気をつけ、できるだけシンプルに、分かりやすく、自信を持って書きましょう。
【レジュメの書き方】
レジュメは決まったフォーマットは無く、日本の履歴書のようにコンビニに行っても履歴書は売っていません。下の見本を参考にしながら、パソコンを使って自分を最大限にアピールできるように作成して下さい。誰かに作ってもらっても面接で書いてることを説明できないと困るし、英語の勉強にもなるので是非自力で頑張ってみてください。

(画像をクリックすると拡大したレジュメが見れます。)
上記見本以外にも、求人サイトであるworkopolis.com、monster.caなどに職種別のレジュメのサンプルがあるので参考にしてみて下さい。
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