英文履歴書(resume)
ワーホリで仕事を探すなら応募するのに通常レジュメ(英文履歴書)が必要です。語学学校でも教えてもらえるので、是非学校に在籍中に作成し、添削してもらいましょう。ホストファミリーに見てもらうことも強くお勧めします。
そして、できたレジュメはできるだけ多くの人に見てもらい、アドバイスをもらい修正していけば、いいレジュメができるはずです。人のレジュメを見るのも勉強になると思います。
求職中はどこでチャンスが見つかるか分からないので、常にレジュメは持ち歩き、チャンスがあれば応募していきましょう。
トロントで仕事がなかなか見つからないという人は、なんらかの問題があると思うので、U23のオフィスで相談してもらえば問題点を探します。嬉しいことにU23を使ってワーホリに来ているみなさんは、他の生徒より上手く仕事を見つけています。
【レジュメを書くときのポイント】
面接相手は何十枚、時には何百枚もあるレジュメの中から数人を選ぶので、いちいち一枚ずつじっくり見てくれません。こつは、一瞬で興味を惹かれるよう、レイアウトにも気をつけ、できるだけシンプルに、分かりやすく、自信を持って書きましょう。
【レジュメの書き方】
レジュメは決まったフォーマットは無く、日本の履歴書のようにコンビニに行っても履歴書は売っていません。下の見本を参考にしながら、パソコンを使って自分を最大限にアピールできるように作成して下さい。誰かに作ってもらっても面接で書いてることを説明できないと困るし、英語の勉強にもなるので是非自力で頑張ってみてください。

(画像をクリックすると拡大したレジュメが見れます。)
上記見本以外にも、求人サイトであるworkpolice.com、monster.caなどに職種別のレジュメのサンプルがあるので参考にしてみて下さい。
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